こんにちは。一花です。
最近、昼と夜の温度差が激しいので風を引かれている方が非常に多いですね。。。
今日もjaの学資保険についてお話します。
jaの学資保険の大きな特徴を3つに分けてみました。
1.入園時、小学校、中学校、高校、大学への入学、進学のタイミングに合わせて祝金を受け取ることができる。
2.掛け捨てタイプでないので、契約満期時に共済金を受け取ることができる。
養育年金つきの契約をした場合は、契約者が死亡、または第一級後遺障害状態になった時に、以後の払込が免除され、
毎年養育年金を受け取ることができる。祝金や共済金なども通常の契約内容に基づいて支払われる。
3.共済金割増支払特則を付けて契約をすると、被保険者が死亡、または第一級後遺障害状態になったときに、
年齢に応じて共済金が割増して支払われる。
それと、JA共済は非営利組織であるため、掛金が安く保障内容もしっかりしているということも大きな特徴です。
学資保険を選ぶのは本当に難しく、やはり信頼のできる保険担当の方に相談にのっていただくのが
一番ですよね。
こんにちは。今日ノラネコがウチの庭にやってきてとてもくつろいでらっしゃる様子・・・。
自由でいいな~なんてゴロゴロしているネコちゃんを見て羨ましく思っています。
JAグループのイメージっていうとどんなものをお持ちですか?
ワタシが勝手に思っているのは都会というより田舎!!ってカンジがとても強いのですが多分人なじみがよさそうというところからでしょうか。
こどものための教育資金の積み立てなどの検証では口コミランキングがよく利用されているのですが、『こども共済は』なにかと上位にいるんですよ~!!上位に上がったからといってすべての人に該当してよいというものではありませんが何かしらの参考にされている人は結構多いようです。
『こども共済』は掛け捨てではないので満期の時には、満期共済金として払戻金を受け取ることができますし、幼稚園や小学校から高校・大学の入学の際に入学祝い金が受け取る事ができるなど魅力的なところがいっぱいありますので一度は検討される方って多いようです。家庭の状況や進学はどこまでさせるのか、など条件は違ってきますからフィナンシャルプランナーなどに相談してみるのがいいですね。
先ほどもいいましたが、この商品は掛け捨てではありませんので『貯蓄』といった面でも大変好まれる商品です。医療保障など特約などでカバーすれば、他社の商品に勝るとも劣らない、引けを取らないのは確か!!
『無敵な保険』ともいえるのではないでしょうか。魅力を感じたら一度資料請求ですね。
毎日の通勤途中で、渋滞を避けるために信号の手前で曲がり田んぼ道を通るのですが、今朝通ったら田んぼに水が張られていました。もう田植えの時期なんですね。
連休にめがけて着々と作業が進んでいる感じでした。
何かとjaさんにはお世話になっておりますが1日何件ぐらい回っているんでしょうね。
世間話はお客様とのとっても大切なコミュニケーションになりますから営業職の方にとってはお茶を飲むのも仕事のうちといえるんでしょうね!今から暖かくなると冷たいものばかりを飲む羽目になっちゃいますしお腹こわさないように!!
先日友人が他社の学資保険のことで資料請求して電話で相談したそうなんですが、1度お伺いしますといわれ自宅に来てもらった時のお話し・・・。
長々話すわりに何が言いたいのかわからなかったり、重点を置く場所が違うとでも言いましょうか・・・的を得ていない話を延々とされたとぼやいていました。
どうでもいい話を長時間聞くのはツライですよね。
営業マンの中にはトークが下手なヒトやタチの悪いヒトも・・・。こんなんで契約がとれるのかなぁ~なんてよ余計な心配しちゃいます。
ウチにきてくれるjaさんはとっても『いいヒト』なので安心ですが、保険内容はもちろん気になりますが実際にお話しする人の印象がその会社の印象になりますから人柄って大事ですよね~。つくづくそう思いました。
学資保険も長きに渡って続けるものだから契約の時には安心して入りたいです。
と、今回は余談になりましたね。
こんにちは。一花です。このごろは暖かくなったり、また急に寒くなったりを繰り返していますね。気温の変化が激しいですから、体調を崩さないように気をつけないといけませんね。
先日、友人から素敵なニュースを聞きました。妊娠がわかって、今3ヶ月目だということでした。出産予定は10月末。初めての子どもなので、とても期待しているようです。もう名前も考え始めたとか! 私は『そろそろ学資保険とかも考えといたほうがいいよ~』って、偉そうにアドバイスしています。笑
こどもにかかる教育費は、やっぱり安くありません。いくら子ども手当てが出るからといっても、(ちょうど昨日、国会での法案、通過しましたね!)、そればかりをアテにするわけにはいきませんし、やっぱり子どもが生まれると解ったときから、できるだけ早めに考えておくべきことだと思います。
自分は農協のja学資保険に入ったけど、もちろん後悔はしてません。
貯蓄率の高い学資保険は、他の民間の保険会社でも発売されているけど、やっぱり他にも保障がないと不安だった私には、手厚い保障や特約がつけられるjaの学資保険がぴったりだと思うんですよね。
学資保険を比較したりするのは、確かに大変だし手間がかかるけど、じっくりと自分自身が勉強して知識を積まないと、自分の家庭に本当にぴったりな商品がどれか、見極めるのは難しいと思います。
彼女も、しっかり他の学資保険と比較することが出来るようになれば、jaの商品の良さにも気付いてくれるはず☆そう思いますね(^^)
こんにちは。一花です、ようやく春がやってきそうな日差しですね(*^-^*)
なんとかjaの学資保険はちゃんと続いてます。まだまだこれからも長いですけど、途中で解約だけはしないように、頑張っていきたいと思ってます。jaの学資保険そのものは、掛け金も安いですし、生活に圧迫をあたえるほどではないですけど、やっぱりこれを、10年以上続けていく必要があるわけですから、できるだけ負担は小さいほうがいいなって思っています。
正直、こども手当てが待ち遠しいですね。たしか今日、衆院本会議でこども手当法案の趣旨説明と質疑があって、審議入りするはずです。自民党は本会議を欠席するって言っていますが、おそらく可決されると思いますし、なんとか早く、こども手当がもらえるようになるといいな、って思ってます。お子さんがおられる家庭は、みんなそう思っていますよね。
先日、お向かいのお兄ちゃんが専門学校を卒業し、ちゃんと無事に就職も決まったという、良いお話を聞きました。この不景気で就職氷河期のなか、ちゃんと勤め先が決まって、こちらも嬉しく思ってしまいますね(^^)
そのお兄ちゃんが、中古で車を購入したそうなんですが、jaのマイカー共済に入ったらしいです。以外にもみなさん、jaとお付き合いがあるようです。口コミでもその良さが広まっているということでしょうか。学資保険のほかにも、評価が高い商品が発売されていますので、もっともっと認知度が高くなればいいな、と思う私なのでした。
こんにちは。本年もどうぞ宜しくお願いします!
1月最初のお話は、jaの学資プランではなく、jaの教育ローンのお話しをしようかと思います。
教育ローンといえば、学資資金を備えるためのjaの人気プラン。こどもの学資として必要になる入学金や授業料、さらには下宿代などにも用いることができ、500万円まで借り入れることができますよ。
このjaの教育ローンを組めるのは、学資プラン同様、ある一定の条件があり、
●jaの組合員であること。
●借入時の年齢が満20歳以上の人で、完済時の年齢が満71歳未満の人
●勤続年数が1年以上の人(年金受給者の人は関係ない)
●前年税込年収が200万円以上の人
●jaの地区内に住んでいる年数が、原則1年以上の人
●教育施設に就学予定、または就学中の子弟がいる人
●jaが指定する保証機関の保証を受けられる人
などが上げられます。
融資金利(利率)については、変動金利型か、固定金利型のどちらかを選ぶことが出来ることになっていますよ。実は、学資保険もjaの人気プランではありますが、この教育ローンも、案外学資として利用している人が多いそうですよ。融資額が500万円以内であればOK、というのも魅力的です。やはり、地元密着型のjaだからこそ可能な、地域住民には非常に優しいプランなのかもしれませんね。
これから、jaの学資保険への加入をしようと考えている人は、1度ぜひ、jaの教育ローンについてもチェックしてみてくださいね!
こんにちは。今日はクリスマスイブですね~!ニュースなどでは、「巣ごもり傾向」なんていっていました。みんな、イベントだからと言って、外食したり、外に出かけるのではなく、のんびりと家で過ごそう、そんな流れにあるそうですね(*´ω`*)もちろん、家も巣ごもり予定!予約したクリスマスケーキを持ってかえってから、準備をしなくっちゃ☆と思っています。
閑話休題。今日もja学資保険についてお話ししていきます。
先日、友人にカワイイ男の子が誕生しました!!ママに似て超美形!羨ましい限りです(*^◇^*) その友人に学資のことを聞いてみたら、jaの学資ではない、民間の商品を検討していると言うこと。
『jaの学資はすごくいいよ!』と勧めてみたのですが、友人は、通常の保険会社の商品の方が安心だと言っていました。確かに、jaには破綻した場合における保護機構はありません。そのことをさしているのだと思います。でも、もしもjaつぶれちゃうようなことがあったとしても、jaの学資保険は、農林水産省の管轄で行われている共済事業だし、必ず政府が介入してくれると思うんですよね。逆にそう考えると、jaの学資でも安心じゃないですか?
他にも、『ja学資保険に加入する時には、出資金を払って組合員か准組合員に成らなくちゃいけない』と言うのもありますが、これも決して高額ではないですし、配当が付く事だってあれば、脱退する時には戻ってくるものです。 jaの学資保険は保険料が安くて、わたしにとっては非の打ち所が無い、とても良い学資保険だと思っています!
こんにちは。先日、ja学資に加入を迷っている友人と話すことがあったのですが、彼女はjaの学資に限らず、学資保険そのものが必要ないのでは?という考えかたを持っていたので、どうすれば、ja学資の良さが解ってもらえるのかな~って、ずっと考えていたんです。
確かに、ja学資は高い貯蓄性をウリにしていますが、他者の学資プランでも同様のアピールはしています。貯蓄率の数値だけで言うと、決してjaがトップではないので、あまりインパクトは強くないかもしれません。
かといって、貯蓄性だけを優先するのなら、『ほかの投資商品などでもカバーできると思うんだけど』という彼女の意見も理解できますが、やはり学資保険にしかない魅力というのは、親が死んだ時の補償だと思うんですよね。当然ですが、途中で死んでも、満期前に親が死んでもちゃんと補償されますし、親に何かがあったとしても、しっかりと子供の学資を確保したいという、はっきりした目的があるので、jaの学資プランの内容は、とても満足できるものだと思っています。
それに学資保険はjaで申しこんで、生命保険は他社で、また健康保険は別の会社で・・・と分けておいたほうが、保険会社の倒産や、商品の改定後のリスクを回避することも出来ます。『学資だけじゃなく、保険は全部同じところで申し込んだほうが、色々と楽だから』という気持ちも解らなくはないですが、私は良くないと思うんですよね。
掛け金も安いjaを上手に利用するべきだと考えています。
こんにちは。先日、私の実家の傍で、jaのお祭りが開かれていたので、こどもをつれて遊びに言ってきたんですよー。実家は田舎町なんですが、こういった地域の人たちと盛り上げるようなイベントが良く開催されているんです。すごく天気が良くって、こどもはすごく喜んでましたね(*´ω`*)そんなに人出は多くなかったけど、それでも結構盛り上がっていましたよ!
地元で取れた野菜や果物の即売なんかもやっていて、スーパーで購入するよりずっとお得!さすがjaです。私もいくつか買っちゃいました。ほかにも、美味しそうな手作り料理やお菓子がならぶ、展示コーナーとか、フラワーアレンジメントの展示もあったり。jaのお祭りってこんなだったっけ?って思いつつ、結構楽しんできた私です。
でも、お祭り会場には、ちゃんとja共済の保険のコーナーがあるんですよ。私が気になる学資保険のコーナーもちゃんと併設されていました。ってゆうか、以外にも学資コーナーが賑わっていて、私もビックリ!jaの学資は、CMをバシバシやっているわけじゃないから、そんなにメジャーじゃないですし、こういった地元の方が集まるようなイベントで集客するのも、ひとつの手なんだろうなぁって感心しちゃいましたよ。
非営利組織であるjaの学資は、やっぱり掛金が安くて、保障もしっかりしていますし、おこさんがおられる方には、jaのような質のよい学資保険を知ってもらいたいなぁ、って思いましたね(*ゝ∀・*)
こんにちは。ja学資の情報について、今日も色々お話しようと思います。
今回は表題の件、JA共済の割戻金制度についてお話しします。
これは、毎年の決算でja側に余剰金が発生したときには、ja加入者に利益を還元しましょう!という制度です。jaの最大のメリットといってもいいかもしれませんね。この割戻金制度があるから、jaの学資保険は掛け金が安くなるってことです(*ゝ∀・*)-☆
もちろん、ja学資に加入するときには、農協の組合員、または準組合員になる必要がありますが、農業に従事していなくても、出資金さえ支払えば、ちゃんと農協の準組合員になることができるのは、みなさんご存知だと思います。そうすれば割戻金制度の恩恵を受けられるわけですからとっても魅力的な制度ですよね!!
ただ、ひとつ注意しなければいけないこともあります。民間の保険会社の学資であれば、万が一その保険会社が破たんしたときには、「保険契約者保護機構」という制度があって、そこで保障してくれるということになっていますが、jaの学資の場合、この保険契約者保護機構の制度では保障してもらえないのです。(農協の組合員に不利益が生じないように、措置をとることは、法的には可能らしいですが・・・。)
しかし、jaはCMをしているわけでもありませんし、無駄な広告費などがかかっていない分、学資保険の掛け金が安くなっています。これは他社と比べても大きなメリットです。やはり、ja学資の保険料の安さは最大の魅力といえますね!