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井戸端会議 by 一花 on 2 月 23rd, 2010
こんにちは。一花です、ようやく春がやってきそうな日差しですね(*^-^*)
なんとかjaの学資保険はちゃんと続いてます。まだまだこれからも長いですけど、途中で解約だけはしないように、頑張っていきたいと思ってます。jaの学資保険そのものは、掛け金も安いですし、生活に圧迫をあたえるほどではないですけど、やっぱりこれを、10年以上続けていく必要があるわけですから、できるだけ負担は小さいほうがいいなって思っています。
正直、こども手当てが待ち遠しいですね。たしか今日、衆院本会議でこども手当法案の趣旨説明と質疑があって、審議入りするはずです。自民党は本会議を欠席するって言っていますが、おそらく可決されると思いますし、なんとか早く、こども手当がもらえるようになるといいな、って思ってます。お子さんがおられる家庭は、みんなそう思っていますよね。
先日、お向かいのお兄ちゃんが専門学校を卒業し、ちゃんと無事に就職も決まったという、良いお話を聞きました。この不景気で就職氷河期のなか、ちゃんと勤め先が決まって、こちらも嬉しく思ってしまいますね(^^)
そのお兄ちゃんが、中古で車を購入したそうなんですが、jaのマイカー共済に入ったらしいです。以外にもみなさん、jaとお付き合いがあるようです。口コミでもその良さが広まっているということでしょうか。学資保険のほかにも、評価が高い商品が発売されていますので、もっともっと認知度が高くなればいいな、と思う私なのでした。
こんにちは。本年もどうぞ宜しくお願いします!
1月最初のお話は、jaの学資プランではなく、jaの教育ローンのお話しをしようかと思います。
教育ローンといえば、学資資金を備えるためのjaの人気プラン。こどもの学資として必要になる入学金や授業料、さらには下宿代などにも用いることができ、500万円まで借り入れることができますよ。
このjaの教育ローンを組めるのは、学資プラン同様、ある一定の条件があり、
●jaの組合員であること。
●借入時の年齢が満20歳以上の人で、完済時の年齢が満71歳未満の人
●勤続年数が1年以上の人(年金受給者の人は関係ない)
●前年税込年収が200万円以上の人
●jaの地区内に住んでいる年数が、原則1年以上の人
●教育施設に就学予定、または就学中の子弟がいる人
●jaが指定する保証機関の保証を受けられる人
などが上げられます。
融資金利(利率)については、変動金利型か、固定金利型のどちらかを選ぶことが出来ることになっていますよ。実は、学資保険もjaの人気プランではありますが、この教育ローンも、案外学資として利用している人が多いそうですよ。融資額が500万円以内であればOK、というのも魅力的です。やはり、地元密着型のjaだからこそ可能な、地域住民には非常に優しいプランなのかもしれませんね。
これから、jaの学資保険への加入をしようと考えている人は、1度ぜひ、jaの教育ローンについてもチェックしてみてくださいね!
こんにちは。今日はクリスマスイブですね~!ニュースなどでは、「巣ごもり傾向」なんていっていました。みんな、イベントだからと言って、外食したり、外に出かけるのではなく、のんびりと家で過ごそう、そんな流れにあるそうですね(*´ω`*)もちろん、家も巣ごもり予定!予約したクリスマスケーキを持ってかえってから、準備をしなくっちゃ☆と思っています。
閑話休題。今日もja学資保険についてお話ししていきます。
先日、友人にカワイイ男の子が誕生しました!!ママに似て超美形!羨ましい限りです(*^◇^*) その友人に学資のことを聞いてみたら、jaの学資ではない、民間の商品を検討していると言うこと。
『jaの学資はすごくいいよ!』と勧めてみたのですが、友人は、通常の保険会社の商品の方が安心だと言っていました。確かに、jaには破綻した場合における保護機構はありません。そのことをさしているのだと思います。でも、もしもjaつぶれちゃうようなことがあったとしても、jaの学資保険は、農林水産省の管轄で行われている共済事業だし、必ず政府が介入してくれると思うんですよね。逆にそう考えると、jaの学資でも安心じゃないですか?
他にも、『ja学資保険に加入する時には、出資金を払って組合員か准組合員に成らなくちゃいけない』と言うのもありますが、これも決して高額ではないですし、配当が付く事だってあれば、脱退する時には戻ってくるものです。 jaの学資保険は保険料が安くて、わたしにとっては非の打ち所が無い、とても良い学資保険だと思っています!
こんにちは。先日、ja学資に加入を迷っている友人と話すことがあったのですが、彼女はjaの学資に限らず、学資保険そのものが必要ないのでは?という考えかたを持っていたので、どうすれば、ja学資の良さが解ってもらえるのかな~って、ずっと考えていたんです。
確かに、ja学資は高い貯蓄性をウリにしていますが、他者の学資プランでも同様のアピールはしています。貯蓄率の数値だけで言うと、決してjaがトップではないので、あまりインパクトは強くないかもしれません。
かといって、貯蓄性だけを優先するのなら、『ほかの投資商品などでもカバーできると思うんだけど』という彼女の意見も理解できますが、やはり学資保険にしかない魅力というのは、親が死んだ時の補償だと思うんですよね。当然ですが、途中で死んでも、満期前に親が死んでもちゃんと補償されますし、親に何かがあったとしても、しっかりと子供の学資を確保したいという、はっきりした目的があるので、jaの学資プランの内容は、とても満足できるものだと思っています。
それに学資保険はjaで申しこんで、生命保険は他社で、また健康保険は別の会社で・・・と分けておいたほうが、保険会社の倒産や、商品の改定後のリスクを回避することも出来ます。『学資だけじゃなく、保険は全部同じところで申し込んだほうが、色々と楽だから』という気持ちも解らなくはないですが、私は良くないと思うんですよね。
掛け金も安いjaを上手に利用するべきだと考えています。
こんにちは。先日、私の実家の傍で、jaのお祭りが開かれていたので、こどもをつれて遊びに言ってきたんですよー。実家は田舎町なんですが、こういった地域の人たちと盛り上げるようなイベントが良く開催されているんです。すごく天気が良くって、こどもはすごく喜んでましたね(*´ω`*)そんなに人出は多くなかったけど、それでも結構盛り上がっていましたよ!
地元で取れた野菜や果物の即売なんかもやっていて、スーパーで購入するよりずっとお得!さすがjaです。私もいくつか買っちゃいました。ほかにも、美味しそうな手作り料理やお菓子がならぶ、展示コーナーとか、フラワーアレンジメントの展示もあったり。jaのお祭りってこんなだったっけ?って思いつつ、結構楽しんできた私です。
でも、お祭り会場には、ちゃんとja共済の保険のコーナーがあるんですよ。私が気になる学資保険のコーナーもちゃんと併設されていました。ってゆうか、以外にも学資コーナーが賑わっていて、私もビックリ!jaの学資は、CMをバシバシやっているわけじゃないから、そんなにメジャーじゃないですし、こういった地元の方が集まるようなイベントで集客するのも、ひとつの手なんだろうなぁって感心しちゃいましたよ。
非営利組織であるjaの学資は、やっぱり掛金が安くて、保障もしっかりしていますし、おこさんがおられる方には、jaのような質のよい学資保険を知ってもらいたいなぁ、って思いましたね(*ゝ∀・*)
こんにちは。ja学資の情報について、今日も色々お話しようと思います。
今回は表題の件、JA共済の割戻金制度についてお話しします。
これは、毎年の決算でja側に余剰金が発生したときには、ja加入者に利益を還元しましょう!という制度です。jaの最大のメリットといってもいいかもしれませんね。この割戻金制度があるから、jaの学資保険は掛け金が安くなるってことです(*ゝ∀・*)-☆
もちろん、ja学資に加入するときには、農協の組合員、または準組合員になる必要がありますが、農業に従事していなくても、出資金さえ支払えば、ちゃんと農協の準組合員になることができるのは、みなさんご存知だと思います。そうすれば割戻金制度の恩恵を受けられるわけですからとっても魅力的な制度ですよね!!
ただ、ひとつ注意しなければいけないこともあります。民間の保険会社の学資であれば、万が一その保険会社が破たんしたときには、「保険契約者保護機構」という制度があって、そこで保障してくれるということになっていますが、jaの学資の場合、この保険契約者保護機構の制度では保障してもらえないのです。(農協の組合員に不利益が生じないように、措置をとることは、法的には可能らしいですが・・・。)
しかし、jaはCMをしているわけでもありませんし、無駄な広告費などがかかっていない分、学資保険の掛け金が安くなっています。これは他社と比べても大きなメリットです。やはり、ja学資の保険料の安さは最大の魅力といえますね!
こんにちは。学資保険について、今日もいろいろお話しますね。
jaの学資保険はとても優れていることは、みなさんにわかっていただけたとは思うのですが、これだけjaをオススメしてるのに!(笑)、世間でよく耳にはいってくるのは、ソニー生命の学資。あと郵便局の学資もそうですね。
この2社はやっぱり突出して有名です。jaの名前があまり出てこないのは、ちょっと不本意ですけどね!
郵便局の学資保険は、ヒトコトで特徴を言うなら、保険機能が充実した商品です。保険料の支払いが免除の機能がついているだけでなく、さらに「育英年金」があるので、18歳になるまで毎年○○万円受け取れる、というメリットも。ですから、育ち盛りの子供がいる家庭で、父親が死亡したという場合には、保険料の支払いが免除されるだけでなく、「育英年金」としてお金も受け取ることができる、ということになります。
保険機能が充実している反面、貯蓄機能は低くなり満期金の金額は少ないです。たいていのケースなら、満期に受け取る金額は元本割れしてしまいますね。かつては学資と言えば郵便局、というくらい簡易保険がメジャーな商品だったのですが、最近の低金利の影響もあり、現在ではほぼ元本割れしてしまうという商品になってしまいました。
普通で考えれば、父親の8、9割は、子供が18歳になるまで元気です。
つまり結果的には、支払った金額以上のお金を受け取ることはできない、ということになります。それなら、jaの学資のほうがメリットがあると、私個人的には思いますね (´・ω・`)
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jaの保険,
ja共済 by 一花 on 7 月 15th, 2009
7月です。今日は暑いですね!とうとう気温が35度を超えるシーズンに突入しました。今回はja学資のお得情報☆ということで、ご紹介していきたいと思います。
jaの学資保険と言えば、とっても掛け金が安い!これがメリットだというのは、前回にも書いた通りなんです。これは、特約などをたくさんつけてしまうと、一概に「安い」とはいえなくなることもあるんですが、ja共済、つまり農協自体が非営利団体ですから、学資の保険料が安いのはナットクできますよね。jaの学資を検討する人の多くは、きっと掛け金の安さを魅力に感じたことが、きっかけなのではないかと思います。
また、ja共済は、学資保険の募集そのものも通販がメイン。営業職員のコスト面でもしっかり抑えられています。
また、jaには割戻金制度があるのをご存知ですか?ja共済が、毎年の決算で剰余金が生じた時に、原則として加入者に割戻金として還元する制度があります。この制度のおかげで、jaの学資保険は、掛け金がより安くなると言えるのですね。
jaの学資保険は、出資金を払うというシステムがあることも以前にご紹介しています。これは考えようによってはja共済の学資保険のデメリット?かもしれませんが、ja共済、農協がつぶれてしまったという場合、民間生保損保会社のような「保険契約者保護機構」制度はありませんが、ちゃんと保護されることになっており、農協(ja共済)組合員に不利益が生じない措置を法的に取るとされています。
最近はずっと不況といわれ続ける中、学資保険はその需要が大きくなってきているから不思議です。たとえ不況で収入が減っても、子供にかけるお金は減らさない!という親が多いということでしょうね。
こういった不景気の時に人気が高いのは、返戻金が多い貯蓄型商品であったり、保障と貯蓄の両面で、メリットを見出そうとしているようです。
そういった中、jaの学資保険、やはり最大のメリットとは、まず掛け金が安いことでしょう。みなさんご存知の通り、ja自体が非営利団体なので、なぜ安いか、というところは理解しやすいですよね。jaの学資を検討されようとする人たちは、きっと多くがこのjaの保険料の安さを魅力に感じたのではないでしょうか。民間保険会社とja共済のテレビCMの量をみても、それは明らかです。販売促進のためのCMコストなど、広告費等がかなり抑えられていますし、これも学資保険の掛け金の安さにつながっていると思います。
またja共済の学資は、入学お祝い金の受け取り回数が多い学資保険だという認識もされているよう。通常であれば、入学お祝い金は高校入学時の15歳、大学入学時の18歳の2回だけ受け取れるものが多いのですが、jaの学資は幼稚園入園時の3歳、小学校入学時の5歳のときにも入学お祝い金がもらえるプラン。不景気なのに、お子さんがいると何かとお金は必要になってきます。少ない掛け金で、何度も祝い金がもらえるというのは、最近の家庭の経済事情からすると、とても魅力的な学資保険なのではないでしょうか。
久しぶりにjaさん(jaの担当の職員さんです。笑)が家にやってきました!
半年ぶりぐらいでしょうか。あいかわらず元気でした!!
まるでCMの”いのっち”のよう!・・・あ、あれはjaじゃなくて、かんぽでしたっけ。笑
なんだろう?学資のお話かなーと思っていたら違ってました。
持ってきたのは、医療保険のパンフレット。
ja共済でも、医療保障に力を入れているんですよ!と丁寧に説明してくださいましたよ。
やっぱりjaといえば、掛け金が安い!!でも保証はばっちりっていうのが売りですよね。
私も母親にすすめたら、熟年層ターゲットの商品、「がんばるけあ」だったかな?にちゃんと加入していました。
あの保険は日帰り入院からちゃんと保障されていて、死亡保障だけでなく、健康祝金なんかもついているんですよ。告知書だけで加入できて医師の診査が要らないのもありがたいですよね。
家族みんなでjaにお世話になる、という格好ですね。
それも安心だし、いいんじゃないかなーと思っています(^^)
そうそう、以前に、jaの学資などは、原則として出資金を払って、まずは組合員や、准組合員にならなくちゃ加入できない、って言っていたんですが、jaさんに確認したら、組合員でなくても加入できる「員外利用」っていう方法もあるそうですよ。
これ、知らない人もいらっしゃるんじゃないですかね?!
学資保険に入りたかったけど、組合員で思いとどまった方もいるのでは?
ぜひ、最寄りのjaに、学資のことを問い合わせてみるのがいいんじゃないかと思います!
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