こんにちは。今日はクリスマスイブですね~!ニュースなどでは、「巣ごもり傾向」なんていっていました。みんな、イベントだからと言って、外食したり、外に出かけるのではなく、のんびりと家で過ごそう、そんな流れにあるそうですね(*´ω`*)もちろん、家も巣ごもり予定!予約したクリスマスケーキを持ってかえってから、準備をしなくっちゃ☆と思っています。
閑話休題。今日もja学資保険についてお話ししていきます。
先日、友人にカワイイ男の子が誕生しました!!ママに似て超美形!羨ましい限りです(*^◇^*) その友人に学資のことを聞いてみたら、jaの学資ではない、民間の商品を検討していると言うこと。
『jaの学資はすごくいいよ!』と勧めてみたのですが、友人は、通常の保険会社の商品の方が安心だと言っていました。確かに、jaには破綻した場合における保護機構はありません。そのことをさしているのだと思います。でも、もしもjaつぶれちゃうようなことがあったとしても、jaの学資保険は、農林水産省の管轄で行われている共済事業だし、必ず政府が介入してくれると思うんですよね。逆にそう考えると、jaの学資でも安心じゃないですか?
他にも、『ja学資保険に加入する時には、出資金を払って組合員か准組合員に成らなくちゃいけない』と言うのもありますが、これも決して高額ではないですし、配当が付く事だってあれば、脱退する時には戻ってくるものです。 jaの学資保険は保険料が安くて、わたしにとっては非の打ち所が無い、とても良い学資保険だと思っています!
こんにちは。ja学資の情報について、今日も色々お話しようと思います。
今回は表題の件、JA共済の割戻金制度についてお話しします。
これは、毎年の決算でja側に余剰金が発生したときには、ja加入者に利益を還元しましょう!という制度です。jaの最大のメリットといってもいいかもしれませんね。この割戻金制度があるから、jaの学資保険は掛け金が安くなるってことです(*ゝ∀・*)-☆
もちろん、ja学資に加入するときには、農協の組合員、または準組合員になる必要がありますが、農業に従事していなくても、出資金さえ支払えば、ちゃんと農協の準組合員になることができるのは、みなさんご存知だと思います。そうすれば割戻金制度の恩恵を受けられるわけですからとっても魅力的な制度ですよね!!
ただ、ひとつ注意しなければいけないこともあります。民間の保険会社の学資であれば、万が一その保険会社が破たんしたときには、「保険契約者保護機構」という制度があって、そこで保障してくれるということになっていますが、jaの学資の場合、この保険契約者保護機構の制度では保障してもらえないのです。(農協の組合員に不利益が生じないように、措置をとることは、法的には可能らしいですが・・・。)
しかし、jaはCMをしているわけでもありませんし、無駄な広告費などがかかっていない分、学資保険の掛け金が安くなっています。これは他社と比べても大きなメリットです。やはり、ja学資の保険料の安さは最大の魅力といえますね!
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ja共済 by 一花 on 7 月 15th, 2009
7月です。今日は暑いですね!とうとう気温が35度を超えるシーズンに突入しました。今回はja学資のお得情報☆ということで、ご紹介していきたいと思います。
jaの学資保険と言えば、とっても掛け金が安い!これがメリットだというのは、前回にも書いた通りなんです。これは、特約などをたくさんつけてしまうと、一概に「安い」とはいえなくなることもあるんですが、ja共済、つまり農協自体が非営利団体ですから、学資の保険料が安いのはナットクできますよね。jaの学資を検討する人の多くは、きっと掛け金の安さを魅力に感じたことが、きっかけなのではないかと思います。
また、ja共済は、学資保険の募集そのものも通販がメイン。営業職員のコスト面でもしっかり抑えられています。
また、jaには割戻金制度があるのをご存知ですか?ja共済が、毎年の決算で剰余金が生じた時に、原則として加入者に割戻金として還元する制度があります。この制度のおかげで、jaの学資保険は、掛け金がより安くなると言えるのですね。
jaの学資保険は、出資金を払うというシステムがあることも以前にご紹介しています。これは考えようによってはja共済の学資保険のデメリット?かもしれませんが、ja共済、農協がつぶれてしまったという場合、民間生保損保会社のような「保険契約者保護機構」制度はありませんが、ちゃんと保護されることになっており、農協(ja共済)組合員に不利益が生じない措置を法的に取るとされています。
最近はずっと不況といわれ続ける中、学資保険はその需要が大きくなってきているから不思議です。たとえ不況で収入が減っても、子供にかけるお金は減らさない!という親が多いということでしょうね。
こういった不景気の時に人気が高いのは、返戻金が多い貯蓄型商品であったり、保障と貯蓄の両面で、メリットを見出そうとしているようです。
そういった中、jaの学資保険、やはり最大のメリットとは、まず掛け金が安いことでしょう。みなさんご存知の通り、ja自体が非営利団体なので、なぜ安いか、というところは理解しやすいですよね。jaの学資を検討されようとする人たちは、きっと多くがこのjaの保険料の安さを魅力に感じたのではないでしょうか。民間保険会社とja共済のテレビCMの量をみても、それは明らかです。販売促進のためのCMコストなど、広告費等がかなり抑えられていますし、これも学資保険の掛け金の安さにつながっていると思います。
またja共済の学資は、入学お祝い金の受け取り回数が多い学資保険だという認識もされているよう。通常であれば、入学お祝い金は高校入学時の15歳、大学入学時の18歳の2回だけ受け取れるものが多いのですが、jaの学資は幼稚園入園時の3歳、小学校入学時の5歳のときにも入学お祝い金がもらえるプラン。不景気なのに、お子さんがいると何かとお金は必要になってきます。少ない掛け金で、何度も祝い金がもらえるというのは、最近の家庭の経済事情からすると、とても魅力的な学資保険なのではないでしょうか。
久しぶりにjaさん(jaの担当の職員さんです。笑)が家にやってきました!
半年ぶりぐらいでしょうか。あいかわらず元気でした!!
まるでCMの”いのっち”のよう!・・・あ、あれはjaじゃなくて、かんぽでしたっけ。笑
なんだろう?学資のお話かなーと思っていたら違ってました。
持ってきたのは、医療保険のパンフレット。
ja共済でも、医療保障に力を入れているんですよ!と丁寧に説明してくださいましたよ。
やっぱりjaといえば、掛け金が安い!!でも保証はばっちりっていうのが売りですよね。
私も母親にすすめたら、熟年層ターゲットの商品、「がんばるけあ」だったかな?にちゃんと加入していました。
あの保険は日帰り入院からちゃんと保障されていて、死亡保障だけでなく、健康祝金なんかもついているんですよ。告知書だけで加入できて医師の診査が要らないのもありがたいですよね。
家族みんなでjaにお世話になる、という格好ですね。
それも安心だし、いいんじゃないかなーと思っています(^^)
そうそう、以前に、jaの学資などは、原則として出資金を払って、まずは組合員や、准組合員にならなくちゃ加入できない、って言っていたんですが、jaさんに確認したら、組合員でなくても加入できる「員外利用」っていう方法もあるそうですよ。
これ、知らない人もいらっしゃるんじゃないですかね?!
学資保険に入りたかったけど、組合員で思いとどまった方もいるのでは?
ぜひ、最寄りのjaに、学資のことを問い合わせてみるのがいいんじゃないかと思います!
お勧めサイト⇒ がん保険も相談しよう!
jaの学資保険が良いという理由はたくさんあることがわかってきましたが、
今日は学資のお話ではなく、 ja、つまりja(農協)共済について、
少し詳しくお話したいと思います。
ja(農協)は、全国農業協同組合連合会の略称。ちょっと長いですね。
これはご存知の通り、農業経営をしている人たちの団体で、
元々はそこで貯金などをしていたのが、共済事業などだけ独立していきました。
それが現在のスタイルなのです。
民間の金融機関、損保会社・生保会社などの経営破たんや、保険金未払いの
問題などが以前からよく取りざたされたりしていますが、
jaではそういった話を聞いたことはありません。経営状態も安定しています。
学資保険が安心だというのも納得できると思います。
もしもあなたのおうちのそばにシjaのお店があるのでしたら、
お気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
ja共済に関して、担当の方が説明してくれますよ。
もちろん、その時には、金融商品のリスクなどもしっかり説明してくれます。
学資を検討しているのでしたら、その時に加入するお子さんの健康状態など
チェックしておいたほうがいいかもしれませんね。
病気など疾患の内容によっては加入できなかったり、
または条件付きで加入することになるかもしれませんので、
学資保険加入前に、十分に相談すると良いと思います。
また、これは万が一ですが、
学資以外でも、金融商品のことで ja共済とトラブルが発生した!なんて時は、
(社)日本共済協会という第三者機関に相談することが可能。
これなら学資保険も安心してjaにお願いできそうな気がします。
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jaの保険,
ja共済 by 一花 on 12 月 17th, 2008
以前にも一度ご紹介しましたが、今回は具体的なjaの学資保険の特徴をみていきましょう。
保険会社のインターネットホームページ上ではよく「モデルパターン」なるものが出ていますよね。
『えがお(共済金割増支払特則付)・入学祝金タイプ(22歳満期、0歳加入の場合)』
ボリュームゾーンと思われる上記のパターンに沿って内容を一部ご紹介していこうと思います。
ja学資保険は、「主契約」といわれる基本部分と「特約」というオプション部分からなります。
子どもの入学適齢期である3歳、5歳、11歳、14歳、17歳時に一時金として入学祝金が支払われます。
そして22歳の満期時には、満期共済金が支払われる仕組みになっています。
一時金として支払われる入学祝金は、3歳(5%)、5歳(10%)、11歳(10%)、14歳(20%)、17歳(25%)という割合で支払われます。
ja学資保険は、高校入学前に20%、大学入学前に25%という高い割合で支払われるのはありがたいですね。
ja学資保険は、養育年金付の場合、契約者に万一のことがあった場合や重度要介護状態・第1級後遺障害状態になってしまった場合には毎年養育年金を受け取ることが出来ます。
ja学資保険には5つのオプションがあります。(こちらもうれしいシステムですね)
オプションは自分の計画に応じて必要なら加入することができ、「全入院特約」「通院特約」などがありますので医療面では安心。
子供の入院・通院・手術・けがにもきちんと対応しています。
また最近多発している自然災害などへの保障を充実させる特約も有ります。
jaの学資保険は、子供保険や学資保険といえど、納得のいく医療保障がちゃんとされてるんですね。
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ja共済 by 一花 on 8 月 6th, 2008
私が仲良くしている、学資保険(共済)担当のja職員さんの話を少し(以下jaさん)
jaって組織の詳しくはわからないのですが、全国のどこに行ってもjaってありますよね。
このjaさんのお父さんも実はjaの方。今はjaの自動車部門に所属しておられるそうです。
(私が今のってる車もjaで購入しました)
何となく家族ぐるみでjaさんとはお付き合いしてることになりますね。
jaのいいところは、何と言っても地域密着型なところでしょうか。
近所には必ず一人jaに勤めてる方がいると言っても過言じゃないくらい。
ja学資保険の担当になる前は、ja支所で事務をしていたjaさん。
同じjaの同僚の同級生が今の旦那さんなんだそうです。
子供さんもお二人おられて、もちろん二人ともjaの学資保険。
jaなだけに教育資金のやりくりもばっちりそうですよね。
いつも笑顔で、誰にでも好かれる性格のjaさん。
特に一人暮らしのお年寄りの方々への気配りは素晴らしいです。
で、そのお礼?としてお孫の学資保険をかけてあげたり。
田舎だから、昔ながらの近所付き合いがまだまだ残っています。
そんな地域だからなおさらjaさんが活躍できるのかもしれないですね。
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ja共済 by 一花 on 2 月 17th, 2008
先日早速、いとこの家に仲良しの職員さんと行ってきました。
まだ生後間もない赤ちゃんと日々てんてこ舞いらしいです。
いとこ曰く「まだこんなに小さいのにもう学資保険に加入!?」と。
でもjaさんの説明を聞いて納得したんでしょう。
すんなりjaの共済に加入。
まずは保険とは何ぞや?の部分から入っていかれました。
人の命とはかけがえのないもの。それは出産を通して強く感じていたいとこ。
その命も、万が一っていうことがあるのです。
モノにも掛けますが、ヒトにも掛ける必要があるのです。
まずはその必要性を理解しないと共済といえど無駄な出費で終わってしまう。
子供の輝く未来をサポートするための学資保険。
単なる貯蓄ではなく、もっと重要な必要性を感じました。
さすがベテラン職員、話が上手です。
いとこへのja共済の説明もとってもわかりやすく、ためになりました。