jaの学資の良さを教えたい

こんにちは。先日、ja学資に加入を迷っている友人と話すことがあったのですが、彼女はjaの学資に限らず、学資保険そのものが必要ないのでは?という考えかたを持っていたので、どうすれば、ja学資の良さが解ってもらえるのかな~って、ずっと考えていたんです。

確かに、ja学資は高い貯蓄性をウリにしていますが、他者の学資プランでも同様のアピールはしています。貯蓄率の数値だけで言うと、決してjaがトップではないので、あまりインパクトは強くないかもしれません。

かといって、貯蓄性だけを優先するのなら、『ほかの投資商品などでもカバーできると思うんだけど』という彼女の意見も理解できますが、やはり学資保険にしかない魅力というのは、親が死んだ時の補償だと思うんですよね。当然ですが、途中で死んでも、満期前に親が死んでもちゃんと補償されますし、親に何かがあったとしても、しっかりと子供の学資を確保したいという、はっきりした目的があるので、jaの学資プランの内容は、とても満足できるものだと思っています。

それに学資保険はjaで申しこんで、生命保険は他社で、また健康保険は別の会社で・・・と分けておいたほうが、保険会社の倒産や、商品の改定後のリスクを回避することも出来ます。『学資だけじゃなく、保険は全部同じところで申し込んだほうが、色々と楽だから』という気持ちも解らなくはないですが、私は良くないと思うんですよね。
掛け金も安いjaを上手に利用するべきだと考えています。

jaのお祭りで学資の情報もゲット!

こんにちは。先日、私の実家の傍で、jaのお祭りが開かれていたので、こどもをつれて遊びに言ってきたんですよー。実家は田舎町なんですが、こういった地域の人たちと盛り上げるようなイベントが良く開催されているんです。すごく天気が良くって、こどもはすごく喜んでましたね(*´ω`*)そんなに人出は多くなかったけど、それでも結構盛り上がっていましたよ!
地元で取れた野菜や果物の即売なんかもやっていて、スーパーで購入するよりずっとお得!さすがjaです。私もいくつか買っちゃいました。ほかにも、美味しそうな手作り料理やお菓子がならぶ、展示コーナーとか、フラワーアレンジメントの展示もあったり。jaのお祭りってこんなだったっけ?って思いつつ、結構楽しんできた私です。

でも、お祭り会場には、ちゃんとja共済の保険のコーナーがあるんですよ。私が気になる学資保険のコーナーもちゃんと併設されていました。ってゆうか、以外にも学資コーナーが賑わっていて、私もビックリ!jaの学資は、CMをバシバシやっているわけじゃないから、そんなにメジャーじゃないですし、こういった地元の方が集まるようなイベントで集客するのも、ひとつの手なんだろうなぁって感心しちゃいましたよ。
非営利組織であるjaの学資は、やっぱり掛金が安くて、保障もしっかりしていますし、おこさんがおられる方には、jaのような質のよい学資保険を知ってもらいたいなぁ、って思いましたね(*ゝ∀・*)

jaの割戻金制度って?

こんにちは。ja学資の情報について、今日も色々お話しようと思います。
今回は表題の件、JA共済の割戻金制度についてお話しします。
これは、毎年の決算でja側に余剰金が発生したときには、ja加入者に利益を還元しましょう!という制度です。jaの最大のメリットといってもいいかもしれませんね。この割戻金制度があるから、jaの学資保険は掛け金が安くなるってことです(*ゝ∀・*)-☆

もちろん、ja学資に加入するときには、農協の組合員、または準組合員になる必要がありますが、農業に従事していなくても、出資金さえ支払えば、ちゃんと農協の準組合員になることができるのは、みなさんご存知だと思います。そうすれば割戻金制度の恩恵を受けられるわけですからとっても魅力的な制度ですよね!!

ただ、ひとつ注意しなければいけないこともあります。民間の保険会社の学資であれば、万が一その保険会社が破たんしたときには、「保険契約者保護機構」という制度があって、そこで保障してくれるということになっていますが、jaの学資の場合、この保険契約者保護機構の制度では保障してもらえないのです。(農協の組合員に不利益が生じないように、措置をとることは、法的には可能らしいですが・・・。)

しかし、jaはCMをしているわけでもありませんし、無駄な広告費などがかかっていない分、学資保険の掛け金が安くなっています。これは他社と比べても大きなメリットです。やはり、ja学資の保険料の安さは最大の魅力といえますね!

ja学資よりも郵便局の学資?

こんにちは。学資保険について、今日もいろいろお話しますね。
jaの学資保険はとても優れていることは、みなさんにわかっていただけたとは思うのですが、これだけjaをオススメしてるのに!(笑)、世間でよく耳にはいってくるのは、ソニー生命の学資。あと郵便局の学資もそうですね。
この2社はやっぱり突出して有名です。jaの名前があまり出てこないのは、ちょっと不本意ですけどね!

郵便局の学資保険は、ヒトコトで特徴を言うなら、保険機能が充実した商品です。保険料の支払いが免除の機能がついているだけでなく、さらに「育英年金」があるので、18歳になるまで毎年○○万円受け取れる、というメリットも。ですから、育ち盛りの子供がいる家庭で、父親が死亡したという場合には、保険料の支払いが免除されるだけでなく、「育英年金」としてお金も受け取ることができる、ということになります。

保険機能が充実している反面、貯蓄機能は低くなり満期金の金額は少ないです。たいていのケースなら、満期に受け取る金額は元本割れしてしまいますね。かつては学資と言えば郵便局、というくらい簡易保険がメジャーな商品だったのですが、最近の低金利の影響もあり、現在ではほぼ元本割れしてしまうという商品になってしまいました。

普通で考えれば、父親の8、9割は、子供が18歳になるまで元気です。
つまり結果的には、支払った金額以上のお金を受け取ることはできない、ということになります。それなら、jaの学資のほうがメリットがあると、私個人的には思いますね (´・ω・`)

ja学資保険のお得な情報♪

7月です。今日は暑いですね!とうとう気温が35度を超えるシーズンに突入しました。今回はja学資のお得情報☆ということで、ご紹介していきたいと思います。
jaの学資保険と言えば、とっても掛け金が安い!これがメリットだというのは、前回にも書いた通りなんです。これは、特約などをたくさんつけてしまうと、一概に「安い」とはいえなくなることもあるんですが、ja共済、つまり農協自体が非営利団体ですから、学資の保険料が安いのはナットクできますよね。jaの学資を検討する人の多くは、きっと掛け金の安さを魅力に感じたことが、きっかけなのではないかと思います。
また、ja共済は、学資保険の募集そのものも通販がメイン。営業職員のコスト面でもしっかり抑えられています。

また、jaには割戻金制度があるのをご存知ですか?ja共済が、毎年の決算で剰余金が生じた時に、原則として加入者に割戻金として還元する制度があります。この制度のおかげで、jaの学資保険は、掛け金がより安くなると言えるのですね。

jaの学資保険は、出資金を払うというシステムがあることも以前にご紹介しています。これは考えようによってはja共済の学資保険のデメリット?かもしれませんが、ja共済、農協がつぶれてしまったという場合、民間生保損保会社のような「保険契約者保護機構」制度はありませんが、ちゃんと保護されることになっており、農協(ja共済)組合員に不利益が生じない措置を法的に取るとされています。

ja学資保険は何といっても安い

最近はずっと不況といわれ続ける中、学資保険はその需要が大きくなってきているから不思議です。たとえ不況で収入が減っても、子供にかけるお金は減らさない!という親が多いということでしょうね。
こういった不景気の時に人気が高いのは、返戻金が多い貯蓄型商品であったり、保障と貯蓄の両面で、メリットを見出そうとしているようです。

そういった中、jaの学資保険、やはり最大のメリットとは、まず掛け金が安いことでしょう。みなさんご存知の通り、ja自体が非営利団体なので、なぜ安いか、というところは理解しやすいですよね。jaの学資を検討されようとする人たちは、きっと多くがこのjaの保険料の安さを魅力に感じたのではないでしょうか。民間保険会社とja共済のテレビCMの量をみても、それは明らかです。販売促進のためのCMコストなど、広告費等がかなり抑えられていますし、これも学資保険の掛け金の安さにつながっていると思います。

またja共済の学資は、入学お祝い金の受け取り回数が多い学資保険だという認識もされているよう。通常であれば、入学お祝い金は高校入学時の15歳、大学入学時の18歳の2回だけ受け取れるものが多いのですが、jaの学資は幼稚園入園時の3歳、小学校入学時の5歳のときにも入学お祝い金がもらえるプラン。不景気なのに、お子さんがいると何かとお金は必要になってきます。少ない掛け金で、何度も祝い金がもらえるというのは、最近の家庭の経済事情からすると、とても魅力的な学資保険なのではないでしょうか。

jaさんがやってきた

久しぶりにjaさん(jaの担当の職員さんです。笑)が家にやってきました!
半年ぶりぐらいでしょうか。あいかわらず元気でした!!
まるでCMの”いのっち”のよう!・・・あ、あれはjaじゃなくて、かんぽでしたっけ。笑
なんだろう?学資のお話かなーと思っていたら違ってました。
持ってきたのは、医療保険のパンフレット。
ja共済でも、医療保障に力を入れているんですよ!と丁寧に説明してくださいましたよ。

やっぱりjaといえば、掛け金が安い!!でも保証はばっちりっていうのが売りですよね。
私も母親にすすめたら、熟年層ターゲットの商品、「がんばるけあ」だったかな?にちゃんと加入していました。
あの保険は日帰り入院からちゃんと保障されていて、死亡保障だけでなく、健康祝金なんかもついているんですよ。告知書だけで加入できて医師の診査が要らないのもありがたいですよね。
家族みんなでjaにお世話になる、という格好ですね。
それも安心だし、いいんじゃないかなーと思っています(^^)

そうそう、以前に、jaの学資などは、原則として出資金を払って、まずは組合員や、准組合員にならなくちゃ加入できない、って言っていたんですが、jaさんに確認したら、組合員でなくても加入できる「員外利用」っていう方法もあるそうですよ。
これ、知らない人もいらっしゃるんじゃないですかね?!
学資保険に入りたかったけど、組合員で思いとどまった方もいるのでは?
ぜひ、最寄りのjaに、学資のことを問い合わせてみるのがいいんじゃないかと思います!

お勧めサイト⇒ がん保険も相談しよう!

jaの学資が安心な理由

jaの学資保険が良いという理由はたくさんあることがわかってきましたが、
今日は学資のお話ではなく、 ja、つまりja(農協)共済について、
少し詳しくお話したいと思います。

ja(農協)は、全国農業協同組合連合会の略称。ちょっと長いですね。
これはご存知の通り、農業経営をしている人たちの団体で、
元々はそこで貯金などをしていたのが、共済事業などだけ独立していきました。
それが現在のスタイルなのです。

民間の金融機関、損保会社・生保会社などの経営破たんや、保険金未払いの
問題などが以前からよく取りざたされたりしていますが、
jaではそういった話を聞いたことはありません。経営状態も安定しています。
学資保険が安心だというのも納得できると思います。

もしもあなたのおうちのそばにシjaのお店があるのでしたら、
お気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
ja共済に関して、担当の方が説明してくれますよ。
もちろん、その時には、金融商品のリスクなどもしっかり説明してくれます。

学資を検討しているのでしたら、その時に加入するお子さんの健康状態など
チェックしておいたほうがいいかもしれませんね。
病気など疾患の内容によっては加入できなかったり、
または条件付きで加入することになるかもしれませんので、
学資保険加入前に、十分に相談すると良いと思います。

また、これは万が一ですが、
学資以外でも、金融商品のことで ja共済とトラブルが発生した!なんて時は、
(社)日本共済協会という第三者機関に相談することが可能。
これなら学資保険も安心してjaにお願いできそうな気がします。

ja学資保険の裏技?

ja共済の学資保険は、とても人気があるようです。
人気ランキングのサイトでは、常に上位にランクインされています。
jaの学資保険、子ども保険の利率はとても良いですし、また、途中解約したときの返戻率も高いので
注目されています。

jaの学資保険は、確定申告、または年末調整で所得税の控除ができますし、税金の面でもとても有利。資産形成、資産運用を目的にする人にとっては、とてもメリットがあるオススメの保険です。

jaの学資保険には、保険料の掛け金をより安くして、満期保険金を受け取る裏技があるんですよ!!
その裏技は・・・?!保険料の一括払いを利用すること!ご存知の方もいらっしゃったらごめんなさい。笑
でも、この方法はとってもお得なんですよ!学資保険の保険料を一括払いすれば、月々に支払う場合と比べて割引きされます。

jaの学資保険は、まず、保険料が安いことが魅力です。
ja共済は非営利団体なので、もし利益がでたとしても、学資保険の加入者に還元してくれるという仕組みがあります。また、テレビCMや営業職員がいないので、無駄な経費もかかっていないから、保険料が安くなるんですが、さらに、一括払いをすることで、よりお得感はUPするはずですよ。

jaの学資保険に加入しようと検討されている方は、是非インターネットなどで、口コミサイトetc.をチェックなさってみてください。実際に加入されている方の、生の意見はきっと良い参考になると思いますよ。

jaの学資保険の特徴

jaの学資保険「こども保険」の特徴を分析してみましょう。jaの学資保険には大きな特徴があります。
(1.) jaの学資保険なら、子どもが幼稚園、小学校、中学校、高校、大学に入園、入学、進学するタイミングに合わせて祝金(入学祝金、学資金)を受け取ることが可能。
(2.) jaの学資保険なら、掛捨てタイプではないので、満期時に満期共済金を受け取れます。
(3.) jaの学資保険なら、教育年金付きの場合、契約者が死亡または第一級後遺障害状態になったときは、養育年金を毎年受け取ることが可能です。加えて、以降の掛金の払い込みは必要なく、祝金と満期共済金は通常通り受け取ることが可能です。また、共済金割増支払特則付きであれば、被保険者である子どもが死亡または第一級後遺障害状態になったときは、年齢に応じて共済金が割増して支払われます。

ja共済の学資保険を選ぶにあたっては、ja共済のメリットとデメリットのどちらも知ることは大切です。ja共済の特徴は、とくに民間の生命保険会社と比較して次の
3つがあります。
(1.) 掛金が安い → これはja共済が非営利団体であること、商品募集が通販主体で、営業職員を特別に設けていないために経費が抑えられているためです。また割戻金制度があり、実質的にはより掛金が安くなります。
(2.) 出資金を払う → ja共済へ加入する場合は、出資金を払ってjaの組合員もしくは准組合員になる必要があります。(※ サラリーマンであっても、出資金を払えば、准組合員になれます)
(3.) 「保護機構」がない → ja共済が破綻した場合、民間生保・損保のような「保険契約者保護機構」制度がありません。ja組合員に不利益が生じない措置を法的に取るとされています。